旅する ミ ュ ー ジ ッ ク ・ ラ イ ブ ラ リ ー plus+

【旅するように生きるドラマー】がチョイスした珠玉の音楽、本、観光名所たち。動画を交えながらゆる~くご紹介していきます。

J-ROCK

RIDDLEは "Starfield" が抜群にカッコいい

久しぶりにこのあたりを聴いたら、 なんだかもう懐かし過ぎて。 この曲が出た当時は、 電話ズがMステに出て、さらに活動休止するなんて思わなかったし、 某ライブハウスの方が狼の被り物でゼブヘと共演するとは信じられなかったし、 KANA-BOONとかキュウソな…

【The Verve × Japanese】 Wildflower / Northern Bright

Oasisの前座を務めたことで話題になったバンド。 服装は完全にリアムを意識してますね。 そしてPVはまんまヴァーヴの『ラッキー・マン』。 でも、なんというか、 パッとしないあたりが、逆に好感が持てるというか(失礼) 「アクイース」のPVでも思いました…

凄まじいライブ動画がアップされていた模様。

わずか1分余りの間に全てが凝縮されている大名曲。 演奏が始まった瞬間の凄まじい音圧と圧倒的な熱量に確実に殺られます。 アップされてから3ヶ月経ってない。 ハイスタの中で一番好きな曲。 アルバム発表前の貴重な映像です。 4年ぶりのAIR JAM開催もアナウ…

【特集】 椿屋四重奏の名曲BEST10を勝手に選んでみた。

椿屋四重奏 椿屋四重奏(つばきやしじゅうそう)は、2000年に結成された日本の3人組ロックバンド。和を意識した楽曲、初期はライブを『演舞』と呼んでいた等、艶ロックと称される強烈な個性で日本のロックシーンに新たな風を吹き込んだ。(wikipedia) 10 …

【もはやセンスしか感じない新感覚お遊戯バンド】 PIP-POP / 怪獣ピクニック 【活動休止中】

アートワークからPV制作からギターから日曜大工からエアコンの設置業務から水道管工事からおばあちゃんの旅行の付き添いまで手掛けるまみくん3歳住所不定無職(appetite)と知り合って以来、このバンドの虜です。 まみくん(3歳 / 自称個人事業主)はこな…

【どこまでも繊細な声・歌詞】 夏の夜の街 / クガツハズカム

岩手県盛岡市出身。 ホリプロタレントスカウトキャラバンで4万2816人の中からグランプリを獲得し女優デビュー後、ロックバンドきのこ帝国のボーカル・ギターとしてデビュー。 数奇な人生を歩んできた佐藤千亜紀による、これはソロ活動。 ※元『包帯クラブ』の…

【久々に聴いたら意外と良かったシリーズ】 『仏滅トリシュナー』 / 八十八ヶ所巡礼

いわゆる一目惚れならぬ「一聴惚れ」の音楽より、 第一印象が最悪だった音楽の方が長い付き合いになることが多い。 自分の場合、実はオアシスもグリーンデイもKORNも最初全然受け付けなくて。 ビートルズや80sポップスに慣れ親しんだ耳には、90年代のラウド…

【湘南新宿ラインのテーマ】 The Whoops(ザフープス)をもっと応援したい

埼玉県北浦和発。 と書いてはみたものの、ぶっちゃけぼくの後輩です。 もうね、この曲やばいでしょ。 沿線に住んでた人間としては、もう愛さずにはいられないわけです。 『籠原止まり』とかのワードがいちいち…笑 割と前に出した曲ですが、いまだに個人的彼…

【特集『'97世代』】 くるり

彼らに関しては改めて説明の必要もないと思いますので、好きな曲ばっかバンバン貼っちゃいます。 一曲目は僕が邦画にハマるきっかけになった『天然コケッコー』より。 木村カエラのカバーVer.も好きだった。 2曲目。 地方出身者のアンセムだと思ってます。 …

【特集『'97世代』】 中村一義 / 100s

まだ、大きな無限大が、みんなを待ってる トンネルを抜けると、今日は、解放記念日だ 『人生を変えたアーティスト』って陳腐な表現ではもったいないくらい、 この【天才】中村一義って人には人生を変えてもらいました。 めちゃくちゃいい方向に。 家庭環境か…